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移動

ミニマリスト旅女が一人暮らし(引越し)のために買ったモノリスト

10年ぶりの一人暮らし。シェア暮らしだと不要だった大型家電や家具、キッチン用品、ベッドなど手に入れる必要があり、一気に購入しました。

荷造り時間30分&引越し費用0円?引越し回数25回超えのミニマリストの引越し3日間

移動・旅・移住が同義語で、モノを持たない方が楽でミニマリストになったアラサー女性が10年ぶり一人暮らしになりました。 25回は軽く超えているくらいの引越し回数です。 そんな私の今回のシェアハウスから一人暮らしの家までの引越し3日間の様子を綴りま…

トランクひとつで暮らすミニマリストアラサー独身女性の全持ち物総数90アイテム〜2017年下半期版〜

トランク半分の荷物で生活したり、スーツケース1つとバックパックで海外移住(1〜2年日本に戻ってこないつもりの時)したり、22Lのトートバッグ(8キロ)で5ヶ月の旅をしたり、全持ち物を60個くらいだったり・・。旅、移住、引越し、暮らしの境目がいくら…

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜ワークツール編 総数18点〜

引越し準備として、断捨離をしています。徹底的にお気に入りしか残さないために!今日は、ワークツール編です。 充電器やら細々したものが多く、割とカオス・・・・。

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜その他 6アイテム〜

引越しに向けて、全アイテムを見直していましたが、これで最後。その他、分類できなかったものです。

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜バスグッズ編 総数8点〜

引越し直前です。今日はバスグッズをまとめてみました。バスグッズはシンプルなので管理も楽チン。

ミニマリストの引越し準備〜靴下・ハンカチ・下着等 8アイテム編〜

引越し準備をせっせとしています。引越し準備は、断捨離期。好きを吟味する期間。今日は靴下、ハンカチ、下着、生理用品。デリケートなモノだからこそ、しっかり吟味。 案外総数は多くなりました。

ミニマリストの引越し前の断捨離~玄関(傘)編~

引越しが決まりました。引越し前はモノの再精査の絶好の機会。 いくらモノが少なくても、定期的に見直さないと死蔵が増えたり、管理しきれなくなります。 今回も半年前に引越した後よりもおそらく増えた荷物を一つ一つ見ながら、手放すもの、残すものを厳正…

トランク1つで暮らすミニマリストの引越し前の断捨離~バッグ類は全部で6点編~

引越しの準備は、すべての持ち物を一つ一つ精査していくこと。ということで、1点ずつ好きかどうか、今後使いたいかどうかをチェックしています。この作業が好きなのです。 今回は「バッグ(入れ物系)」をチェック!

トランク1つで暮らすミニマリストの引越し準備〜メイクグッズ・ポーチの中身24アイテム〜

引越しに向けて断捨離&持ち物精査をしています。その方法は、すべて出す!そして、全て一つ一つ吟味する。基準は「好きか、好きではないか」「しっくりくるか、こないか」「使うか、使わないか」。基本的には「好きか、好きじゃないか」だけで決まります。 …

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜ワードローブはオールシーズン合わせて18点〜

引越しはすべての持ち物を見直す良い機会。ということで、もうすぐ引越しなので、色々と見直しています。今回はワードローブです。

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜寝具編〜

もうすぐ引越しなので準備をしています。準備は、一つ一つ手にとって、今後も必要かどうか、お気に入りかどうか見ること。 寝具系は全部でこれだけですが、減らす必要はありませんでした。

トランクひとつで暮らすミニマリストの引越し準備〜玄関(靴)編〜

9月初旬に引越しがきまりました。 引越しや移動や移住は、引越しも楽になるし、一気に荷物管理ができるので自分の荷物の精査に適した期間。

旅人ってお金ってどうしてるの?定住しない人の仕事、働き方

行きたいところに、行ける時に、行きたいだけ行く!と決めて、そうしてきた数年間。長期間旅人だったり、日本でもあっちこっちに住んだり、引越しは25回以上を超えています。一番よく聞かれたのが、お金ってどうしてるの?今後どうするの?と言うこと。あま…

旅好きアラサーが京都で10年ぶりの一人暮らしを決定した理由

来月から一人暮らし決定しました。一人暮らしは突然に・・・です。ここ京都で一人暮らしを始める理由を考えてみました。 10年ぶりの一人暮らしを始めます。来月から\(^o^)/ 楽しみー— ヤドカリ 京都love (@minimal_clear) 2017年8月16日

定住せずにいられる理由とトランク1つのミニマリストになれた理由と感謝

トランク1つの荷物だけで暮らせるくらいのミニマリストになり、引越しも25回を超え 海外も頻繁に行き、長期間海外放浪したり、海外に暮らすことにしたり、行き当たりばったり、行きたい時に行きたいところに行く贅沢な生活をもう何年もしています。 こんな風…

4泊5日の帰省時の持ち物公開〜ミニマリストでもスーツケースで帰省する理由〜

お盆休み、今年も実家に帰省していました。実家は限界集落でひなびていますが、大自然と共存的な感じはとても贅沢。冬は凍結や雪であまりで歩けませんが、夏はめちゃくちゃきれいな川で遊べて(他県からもたくさん来ます)陽の空気×大自然のコラボたまらない…

定住しないミニマリスト旅女が10年ぶりの一人暮らしを始める10の理由

来月から日本で10年ぶりの完全な一人暮らしをはじめることにしました。色んな場所に行きたがりで、今も行きたいところはありますが、一人暮らしをはじめると決めて家探し中です。一人暮らしを決めた理由は10くらいあります。

ヨガと歌舞伎の共通点は同じ。四代目市川猿之助(元:市川亀治郎)語録

何をしようが一生懸命、目の前のことをコツコツやっていれば人間力、生命力、よりよく生きるためにベースとなるものは身についていくんだと思います。 それがヨガであろうが歌舞伎であろうが、ランニングであろうが、何かを作るのであろうが、起業だろうが、…

シェアハウスの恋愛ってどんなの?シェア生活の恋愛全般のリアル体験記

日本でシェアハウス、ルームシェアなど7箇所くらいしてきました。その中で恋愛(同棲含む)や色恋沙汰についてまとめてみました。 シェア1軒目 二人暮らし同棲生活の現実 東京 2年くらい? 家族以外の人とのシェア生活は私の場合「同棲」。この同棲は何のス…

トランク1つで暮らすミニマリストOLのワードローブ〜11着着回し2017年夏の一週間コーデ〜

去年に続き、アラサー(三十代前半)ミニマリストOLの2017年夏のリアル一週間コーデです。制服のようにしるので、服に迷いません。いつもお気に入りしか着ない、置かないようにしています。 この記事、コピーや設定等雑誌風にして一人楽しんでいますがお付き…

贈り物は思いが嬉しい!ミニマリストも喜ぶプレゼント 食べ物編

ミニマリストだからプレゼントが難しい、とよく言われます。なんでも嬉しいのですがもらったらもっともっと嬉しいモノを考えてみました。 長くなったので記事を分けます。

シェアハウスのタイプとそのデメリット・メリット、向いている人と向かない人

色んな場所でいろんなタイプの家にいろんな人と住んできました。 中期滞在はホテル住まいだったり寮住まいだったりあいまいなところなので、はっきりとシェアハウスとも言いづらいところもあります。

大河ドラマランキング〜「京」と「日本」と「和」と「歴史」を満喫〜

「京」や「日本」を日常的に楽しむことをしているだけの生活を楽しむこと1年。 まだまだ日本の社会人生活は楽しいし(前は勤め人なんてやってられるかって思っていた)、趣味のお花(和洋共に)も楽しい、関西観光や歴史旅も楽しい。そんな静かなことをひっ…

何もしてないのに愛される、美しくなる、なんてない!「恋愛」と「女力向上」への意欲が湧いてくるバチェラー

素敵な女性たちが一人のセレブイケメンとのお付き合いをめぐって繰り広げる恋愛バラエティー「バチェラー」をみました。思いの外面白くて、野良仕事前日徹夜してしまったほど・・。恋愛について色々と思ったことがあるので書き留めておきます。

ミニマリストへの美しく健康に過ごすための贈り物

美しく、健康に過ごすための贈り物 アロマ精油・・一つで何役にもなるナチュラルアイテム 用途が多様で無駄にはなりません。また、良い香りは生活の質を高めます。 ▼ラベンダー精油・・定番人気の誰からも愛される香り ウッディーな香りで老若男女問わず愛さ…

日々気持ちよく楽しく過ごすための、朝習慣・夜習慣!

毎日続けたい続けたら気持ちよく、楽しく、過ごせるだろうと思う習慣を考えてみました。 実際行っていることもあることがほとんどだけど、これが歯を磨くくらい当たり前になるまで定着させたいなと思います。

恋愛のパワースポット下鴨神社挙式と東山の老舗料亭「菊乃井」で芸姑はん、舞妓はんと楽しむ披露宴

大正元年(1912年)創業。京料理・懐石料理の料亭「菊乃井」は 知る人ぞ知るミシュランガイド京都・大阪3つ星の老舗料亭。 東山のふもとの京都を感じられる場所にあるこの料亭に、友人の披露宴で行ってきました。4月初旬ですが。。

気持ち良く過ごしたいから、ストレスをためないためのリストを作る

「頑張った後にご褒美ではなく、日常的にご褒美を」を実践中です。ご褒美が後からだと、その前にストレスが爆発し、衝動買い、やけ食い、突発的行動に出て後悔してしまうことも。 そうして悪循環に陥ることもあるから。 日常的なご褒美は日常的に心地よく過…

「和」「日本」にはまり、海外旅行欲が皆無!歌舞伎(四代目市川猿之助)と哲学

京都に来たからか、日本愛が強くなったのかなんなのか趣味の中に「和」が多く入ってきました。また、マニアックな趣味から、伝統的だったり、老若男女楽しめる趣味へと移行しています。あんなに好きだった海外旅行、なぜか行く気になりません、アングラで耽…